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胃カメラ(経鼻内視鏡)

富士フィルムの レーザー制御技術と画像処理技術を組み合わせた先進の内視鏡システムを用いた分かりやすく見やすい高画質の画像で、がんなどの病変部を確認することができます。従来の胃カメラよりも細く、苦痛を軽減できる、鼻から入れる内視鏡です。

 

〜受けて頂きたい方〜

 胃カメラの 7つの特徴 ” 

胃内視鏡を安心して受けて頂くことを大切に考えております。

 特徴01.

胃カメラは当日・土曜も検査可能

(TEL:03-5929-7385・ネット予約

特徴02.

内視鏡検査は全例、

消化器専門の医師が担当致します

多数の内視鏡検査経験により培った技術で、苦痛の少ない検査を致します。

~日本消化器病学会専門医~

~日本消化器内視鏡学会専門医~

特徴03.

最新かつ最上位の内視鏡

システムを導入しております

2017年5月に発売された富士フィルム社の最新および最上位の内視鏡システム(LASEREO7000システム)、経鼻内視鏡(EG-L580NW7)、大腸内視鏡(EC-L600ZP7)を採用。当院ではこの最新鋭の新技術により、小さな病変でも見落とさず発見し、さらなる診断能の向上と、早期発見・早期治療の可能性を追求します。昔の胃カメラは、口から管を挿入するタイプで苦痛が伴いましたが、現在は鼻から細い管(先頭部分が5mm程度)を挿入する苦痛の少ないタイプが一般的になっています。鼻から挿入しますので、吐き気が起こりにくく、会話ができるのが特徴です。*当院では、希望により口からも鼻からも検査できます。

鼻からの内視鏡についてもっと詳しく知りたい方は、富士フィルムメディカル株式会社「鼻から.JP」のwebサイトをご覧下さい。

特徴04.

鎮静剤を併用することで

『苦痛のない検査』を希望される方が

多く来院されております

勿論、鎮静剤は保険診療(3割負担で500円弱)で受けることができ、ご希望により使用も可能です。熟練した技術と丁寧な内視鏡操作に加え、個々人に合わせた最適な量の鎮静剤を併用することで、限りなく苦痛の少ない検査を提供いたします。*鎮静剤使用の場合、モニターを用いて安心・安全に検査を行っています。また検査終了後は休憩室にて30分程お休みいただきます。

特徴05.

炭酸ガス送気装置を使用しています

炭酸ガス(CO2)は空気に比べ、極めて生体吸収性に優れているため、従来の内視鏡検査後にみられた「お腹の張り」や「不快感」などの苦痛の軽減を可能としました。

CO2

<炭酸ガス(CO2)送気装置>

特徴06.

徹底した衛生管理を行っています

内視鏡の洗浄・消毒は、学会が定めるガイドラインを遵守し、先進の内視鏡洗浄機を使用し確実に実施しています。検査器具もディスポーザブル製品を中心に用いており、安心して検査を受けていただけるよう努めています。

ESR-100

<内視鏡洗浄消毒装置>

<超音波洗浄器>

<高圧蒸気滅菌器>

特徴07.

通常の胃腸科・内科診療の相談も

勿論行なっております

内視鏡だけでなく、通常の外来診療も行なっております。腹部症状を中心とする胃腸科診療のほか、高血圧、高脂血症などの定期的な内科診療を行っております。

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>検査の流れ・料金>ピロリ菌感染症検査・除菌

>当院の大腸カメラは...

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